ビデオカメラデータ復旧 SONY ハンディカム HDR-CX170

仙台市内のお客様からの復旧依頼です。

撮影ファイルを整理しようとして、誤って全データを削除してしまった案件です。

削除に気が付いてすぐに、ネット検索で弊社を見つけご連絡いただいたそうです。

仙台市内でしたので、その日のうちに直接引き取りに伺いました。


解析・復旧作業の結果、100%のファイル復元に成功しました。


ファイルを削除した際は、操作などはせず、すぐ電源を切ることが高い復旧率につながります。

削除後気が付かないで操作や、撮影をした場合でも復旧は可能ですので、あきらめないで、どうぞお気軽にご相談ください。

データ復旧サービスPCDATA119は、ビデオカメラのデータ復旧にも多くの実績と自信があります。


HDR-CX170

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ビデオカメラデータ復旧 Panasonic HDC-TM60

大阪のプリントショップからの復旧依頼です。

お客様からお預かりしたビデオカメラの操作を誤って、ファイルをすべて消してしまった案件です。

できるだけ料金の安いところをネットで検索し、弊社を見つけご連絡いただいたそうです。

解析・復旧作業の結果、100%のファイル復元に成功いたしました。


ファイルを削除した際は、操作などはせず、すぐ電源を切ることが高い復旧率につながります。

削除後気が付かないで操作や、撮影をした場合でも復旧は可能ですので、あきらめないで、どうぞお気軽にご相談ください。

データ復旧サービスPCDATA119は、ビデオカメラのデータ復旧にも多くの実績と自信があります。


HDC-TM60

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ビデオカメラデータ復旧 Victor Everio GZ-HM670

京都府綾部市のお客様からの、ビデオカメラのデータ復旧のご依頼です。

本体の電源は入るものの、ファイルが見れない状態で、修理に出した際にデータは保障できませんとのことで、弊社に復旧依頼をいただきました。

解析・復旧作業により、100%の動画ファイルを救出することができました。


ビデオカメラ本体の故障であっても、データの復旧は可能ですので、メーカー修理に出す前に、ご相談ください。

保証期間内の場合は、復旧作業によりメーカー保証が受けられなくなる場合がありますので、その際もご相談いただければ、メーカー修理後に対応も可能です。

データ復旧サービスPCDATA119は、ビデオカメラのデータ復旧にも多くの実績と自信があります。


GZ-HM670

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ビデオカメラデータ復旧 Panasonic TM25

仙台市内のお客様からの、持ち込みによるデータ復旧のご依頼です。

これもまた、誤ってすべてのファイルを削除してしまった案件です。

誤って削除したことに気づき、すぐ連絡をいただき、その足でお持込いただきました。

データ量も少ないこともあり、少し時間をつぶしていただいている間に、すべてのファイルを救出することができました。


ファイルを削除した際は、操作などはせず、すぐ電源を切ることが高い復旧率につながります。

削除後気が付かないで操作や、撮影をした場合でも復旧は可能ですので、あきらめないで、どうぞお気軽にご相談ください。

データ復旧サービスPCDATA119は、ビデオカメラのデータ復旧にも多くの実績と自信があります。


TM25

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ビデオカメラデータ復旧 CANON iVIS FS10

愛知県一宮市のお客様より、内蔵メモリタイプビデオカメラのデータ復旧依頼です。

今回も、誤ってすべての動画ファイルを削除してしまった案件です。

壊れたのかと思い、削除後30秒ほど撮影をしてしまったのことでしたが、幸い削除ファイルは全て救出することができました。

復旧データ:3.7GB 37ファイル


ファイルを削除した際は、操作などはせず、すぐ電源を切ることが高い復旧率につながります。

削除後気が付かないで操作や、撮影をした場合でも復旧は可能ですので、あきらめないで、どうぞお気軽にご相談ください。

データ復旧サービスPCDATA119は、ビデオカメラのデータ復旧にも多くの実績と自信があります。


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ビデオカメラデータ復旧 SONY ハンディカム HDR-CX370V

岡山県津山市のお客様より、ビデオカメラのデータ復旧のご依頼をいただきました。

年末年始に撮影した動画を、整理中に誤って初期化してしまった案件です。

解析・復旧作業にて、100%(13.2GB 24ファイル)の復旧となりました。


初期化した際は、操作などはせず、すぐ電源を切ることが高い復旧率につながります。

削除後気が付かないで操作や、撮影をした場合でも復旧は可能ですので、あきらめないで、どうぞお気軽にご相談ください。

データ復旧サービスPCDATA119は、ビデオカメラのデータ復旧にも多くの実績と自信があります。


at 02:27, データ復旧サービスPCDATA119, データ復旧事例

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ビデオカメラデータ復旧 SONY ハンディカム HDR-XR350V

 神奈川県横浜市のお客様より、SONY ハンディカム HDR-XR350Vの復旧依頼をいただきました。

撮影データを確認中、ちょっと離れた際にお子様が触ってしまい、気が付いた時には全データが消えていたそうです。

ご連絡いただいた際には、電源を切り何も操作をしていないとのことでしたので、そのままお送りいただくようお願いしました。

解析・復旧作業の結果、100%のファイル救出と撮影日時情報も無事復元されました。

ファイルを削除した際は、操作などはせず、すぐ電源を切ることが高い復旧率につながります。

削除後気が付かないで操作や、撮影をした場合でも復旧は可能ですので、あきらめないで、どうぞお気軽にご相談ください。

データ復旧サービスPCDATA119は、ビデオカメラのデータ復旧も多くの実績と自信があります。



SONY HDR-XR350V

at 01:50, データ復旧サービスPCDATA119, データ復旧事例

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データ復旧業者を選ぶときは

他社で診断を実施してもらったが復旧できなかったため、弊社に改めて復旧をご依頼頂くケースがございますが、他社不可能案件の中に、作業中の不手際によって壊されてしまったドライブが見つかることがしばしばあります。


恐らく、充分なノウハウを持たず行き当たりばったりの復旧措置を試みたか、誤った措置を実施したかの何れかが考えられます。


また、非常に残念なことに、明らかに故意に破損させられているドライブをお預かりするケースもございます。


具体的には、プラッターにたくさんの指紋が付着しているものや、自然なヘッドクラッシュではありえないほどの深いスクラッチ痕が生じているもの、また、ハードディスクが取り違えられているものや、プラッターがすり替わっているものなどです。


インターネットのホームページを見る限りでは、どのデータ復元会社も充分な実績を持ち、高度な技術力を有していて、セキュリティも万全に見えますが、残念ながら悪質な企業や、充分な技術力を持たない企業も存在しているようです。


データ復旧サービスはまだまだ認知度が低く、信頼できるブランドも確立されていないサービスと言えます。


インターネット(ホームページ等)の情報だけを頼りに業者をお選びいただくことはお勧めできません。


データ復旧業者をお選び頂くときには、慎重にご検討いただくことをお勧めいたします。

at 01:15, データ復旧サービスPCDATA119, データ復旧

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HITACHI(日立)ハードディスクのデータ復旧について

HITACHI(日立)のDESKSTARシリーズで、ガラスプラッターの採用されているモデルでは、プラッターの磁性層が剥離し、HDD筐体内に剥離した粉塵が飛散してしまう障害が発生することがあります。

症状が進行してしまった場合には、ハードディスクは完全に認識されなくなりますが、その過程において大量の不良セクターが発生するなどの兆候が現れます。


その他の定型的な障害症状としては、サージ電流に起因するPCB(基盤)の不良です。

粗悪なパワーサプライユニットにHDDを接続してしまった場合、スピンドルモータコントローラチップのチップブローまたはその結線が焼ききれる現象が生じる場合があります。


PCBの不良が発生した場合、PCBを交換することで復旧を試みる手法がインターネットなどで紹介されていますが、安易にPCBの交換を行うべきではありません。


互換しないPCBを障害ドライブに組み付けた場合、ハードディスクは互換しないPCBをロックした状態となり、あらゆるPCBを受け付けない状態となってしまいます。

ハードディスクの物理障害からのデータ復旧の多くは、一時的にハードディスクを修理することによってデータを読み出します。

互換しないPCBを誤った手順で交換してしまった場合は、データ復旧業者でもデータ復旧は不可能となってしまいます。


HITACHI(日立)のハードディスクに限らず、最新のドライブの多くは、PCBのROMに記録されたAdaptives(適合値)と呼ばれるユニークなパラメーターをHDAと一致させる必要があります。

Adaptives(適合値)が一致しないPCBを安易に交換した場合、データ復旧の可能性を失わせる事となり、大変危険です。


HITACHI(日立)の2.5inchハードディスクの代表的な故障症状として、ヘッドがプラッターに吸着するスティクションと言う障害があります。

スティクションは、停電や不正終了など正しいプロセスを踏まずにシステムを終了させた際、スライダーが退避エリアへスムーズに移動することができず、プラッターのデータが記録されているエリアに吸着してしまう障害です。

この場合はHDDがスピンできない症状となります。


このような場合、ディスクに通電をして無理にスピンさせようとすると、回転トルクによって、スライダーが捻じ曲げられ、プラッター表面に甚大な損傷を生じさせる危険性があります。

at 22:47, データ復旧サービスPCDATA119, データ復旧

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TOSHIBA(東芝)ハードディスクのデータ復旧について

TOSHIBA(東芝)製ハードディスクに生じやすい問題は、2.5inchハードディスクのGAS/GAXシリーズにおける流体軸受けの潤滑材に起因する障害です。


上記の障害の代表的な故障症状としては、


   ・BIOSで全く認識されない
   ・ハードディスクがスピンアップしようとするが、正常にスピンできない
   ・擦るような異音、ブザーのような音を発する


等です。スピンドルモーター障害は、数あるハードディスク故障症状の中でも作業難易度の高い障害といえますが、データ復旧サービスPCDATA119なら、データを救出できる可能性があります。


また、ハードディスクがカチカチ、カシャカシャと異音を生じさせ、システムから認識できない故障も比較的発生しやすい障害です。
 
ハードディスクは、ディスクをスピンアップさせたあとに、シリンダーゼロを探し、その後プラッターのサービスエリアの情報を取得しようとしますが、そのプロセスで失敗し、シーク作業を繰り返すため、異音が発生します。


このような場合はクリーンルームやクリーンブースなどでハードディスクを分解しなければデータを復旧することはできません。


TOSHIBA(東芝)製ハードディスクの代表的な故障症状として、ヘッドがプラッターに吸着するスティクションと言う障害があります。スティクションは、停電や不正終了など正しいプロセスを踏まずにシステムを終了させた際、スライダーが退避エリアへスムーズに移動することができず、プラッターのデータが記録されているエリアに吸着してしまう障害です。

この場合はHDDがスピンできない症状となります。


このような場合、ディスクに通電をして無理にスピンさせようとすると、回転トルクによって、スライダーが捻じ曲げられ、プラッター表面に甚大な損傷を生じさせる危険性があります。

at 00:31, データ復旧サービスPCDATA119, データ復旧

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